01 概要

  • 01-05.外観 016
    Ninja再生の記録です。

02 燃料系統

  • 02-10.フェールタップ007
    燃料系統の整備記録です。

03 冷却系統

  • 03-10.ウォーターポンプ交換 001
    冷却系統の整備記録です。

04 エンジントップ

  • 04-22.マフラー取付け 011
    エンジントップの整備記録です。

06 エンジン潤滑機構

  • 06-06.エンジンオイル 002
    エンジン潤滑機構の整備記録です。

07 エンジンの取外し・取付け

  • 07-03.エンジンの取付け 003
    エンジンの取外し・取付けの整備記録です。

09 ホイール,タイヤ

  • 09.ホイール,タイヤ 014
    ホイール,タイヤの整備記録です。

10 駆動装置

  • 10.駆動装置 002
    駆動装置の整備記録です。

11 ブレーキ

  • 11-11.ブレーキ 009
    ブレーキの整備記録です。

12 サスペンション

  • 12-08.リヤーショックアブソーバー 023
    サスペンションの整備記録です。

13 ステアリング

  • 13-01.グリップ 004
    ステアリングの整備記録です。

14 車体

  • 14-08.フェアリング 030
    車体の整備記録です。

15 電気系統

  • 15-24. メーター、ゲージ 011
    電気系統の整備記録です。

2012年5月27日 (日)

リアショック交換後の初走行

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黄色のリアショックアブソーバー取り付け後、テストを兼ねてショートしてきました。コースは、都道5号~都道31号~都道33号(檜原街道)~都道206号(檜原街道)~奥多摩周遊道路~国道139号~国道411号~都道195号~都道5号の約140Kmです。なんと今回は山獣ポポゴン(チビ娘)とタンデムで都道33号~都道206号~奥多摩周遊道路の入り口まで走行しました。

リアショックを交換しただけで、これでもかってくらい違いを感じました。20年前のへたれショックでしたから、新しいものに変えれば、どれでもそう感じたかもしれませんが。。。タンデムしていても、連続コーナーでの安定感は抜群で、リアのグリップ力も数段上がったように感じられました。山獣ポポゴンが必要以上にリーインするので、ちょっとヒヤリとしましたけど。。。山獣ポポゴンはスピード狂の上、コーナー好きで困ります。終始、「気持ち良い~」と連呼してました。

奥多摩周遊道路でのソロ走行では、タンデムした時よりも安定感が増した感じがありました。リアショックを交換する前は、コーナーの最中、スロットルを開けて行くとリアがフニャっと外側に吸い込まれる感じでしたが、交換後はリアにトランクションが掛かってしっかりとしたグリップ力を感じました。気持ち的にはかなり倒していると思っていましたが、走行後タイヤを見てガックし、「全然倒れてね~」。

テスト走行するとフロントショックとブレーキが気になりました。今度はフロントショック、ブレーキの強化かな。

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